1月のスケジュール
マツオカです。
あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。
新年最初の「今月のスケジュール」をご報告します。
◎1月5日(月) 編集会議
◎1月7日(水) 取材のアポイントメント
◎1月13日(火) 取材
◎1月17日(土) 血圧情報誌「アミールS」発行!
◎1月26日(月) 反省会
当ブログでもこのスケジュールに合わせて
記事を更新していきます。
ぜひともお立ち寄りください。

マツオカです。
あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。
新年最初の「今月のスケジュール」をご報告します。
◎1月5日(月) 編集会議
◎1月7日(水) 取材のアポイントメント
◎1月13日(火) 取材
◎1月17日(土) 血圧情報誌「アミールS」発行!
◎1月26日(月) 反省会
当ブログでもこのスケジュールに合わせて
記事を更新していきます。
ぜひともお立ち寄りください。
おはようございます、マツオカです。
12月号の編集会議が終わりました。
次の特集のキーワードは「宴会」。
普段、せっかくコツコツ血圧ケアをしても、
この宴会シーズンに無茶をしては元の木阿弥。
血圧をケアしながら宴会を乗り切るコツをご紹介します。
マツオカです。
11月号の特集テーマは「ヒートショック対策」ということで、慶應義塾大学保健管理センターの河邊博史教授にお話をうかがうため、慶應義塾大学の三田キャンパスにお邪魔しました。
意外にも「ヒートショック」という言葉は、医療の世界では使われていないそうなんですが、特に冬場の入浴時の発作は増えていると実感されているとか。
血圧が高めの人は、急激な温度変化によってどんなリスクがあるのかを知ること。そして、対策を講じれば防げることでもあるということを知ることが大事、とお話してくださいました。
詳しい対策法は11月号の特集にて!
マツオカです。
11月の特集「ヒートショック対策」についてのお話を、高血圧を専門に研究されている慶應義塾大学保健管理センターの河邊博史教授にうかがうことになりました。
ヒートショック対策、というと浴室暖房を設置しましょう、などリフォームのお話になりがちですが、今回は、ちょっとした工夫ですぐ行える対策法をうかがってこようと思います。
乞うご期待!
おはようございます、マツオカです。
気温が低くなってくると、健康の話題でよく耳にするのが「ヒートショック」という言葉。
温度変化により急激に血圧が変動し、心臓や脳の血管にダメージを与えることを指す言葉だそうです。
血圧が高めの方には、気になるキーワードですよね。
11月号の特集では、この「ヒートショック」を取り上げることになりました。ちょっと恐ろしげなこの言葉、しっかりリサーチしてきます。
おはようございます、マツオカです。
今月の編集部のスケジュール、
下記のようになっております。
◎10月1日(水)●編集会議
◎10月3日(金)●取材のアポイントメント
◎10月10日(金)●取材
◎10月17日(金)●血圧情報誌「アミールS」発行!
◎10月24日(金)●反省会
当ブログもこのスケジュールに合わせて更新してまいります。
ぜひともお立ち寄りください!
マツオカです。
9月号の特集のテーマは「笑い」、ということで
「笑いの効能」についての解説をしていただくため、
内科医・西田元彦先生のクリニックを訪ねました。
場所は愛知県豊橋市。
着いて驚いたのはクリニックらしからぬオシャレな建物。
ゆったりとしたアプローチは緑がいっぱいで
まるで郊外のカフェのようなリラックスした空間です。
お話をうかがってみると、環境や空間を重視する
ホリスティック医学(※注)の概念に基づき、
心地よい空間作りに腐心されたのだとか。
笑いも、健康になるためのよい環境作りにはうってつけなのだそうですよ。
(※注)ホリスティック医学
全人的医学と訳され、健康とは身体だけでなく、
心や環境(自然環境・人間関係)などの調和がとれた状態である、
という考え方に基づく医学。
マツオカです。
9月号の特集のテーマは「笑い」。
というわけで笑いの本場・大阪に拠点とする
「日本笑い学会」に所属する内科医・西田元彦先生にお話をうかがうことになりました。
「日本笑い学会」には、笑いをテーマに研究をする
お医者さんがたくさん所属していらっしゃるのだそうです。
テーマは笑いですが、真面目にお話聞いてきます。
マツオカです。
健康オタク・・・というよりむしろ血圧オタクと言った方がいいかもしれない僕、マツオカが、足(とパソコン)で見つけた血圧ケア情報をご紹介するコーナーです。
今回のテーマは「血圧計」。血圧ケアにはなくてはならないものですよね。血圧計といえばこのメーカー!のオムロンさんにおうかがいして、血圧計の選び方についてお話をお聞きしてきました。お答えいただいたのは、オムロンヘルスケア株式会社・営業戦略課の加藤誠人さん、富田陽一さん。いやはや、僕も勉強になりました。
オムロンさんでは、血圧計の機器としての精度はもちろんのこと、誰もが簡単に正しく使える"実用精度"も重視し、様々な工夫をこらしているのだそうです。確かに、マシンとしては素晴らしくても、使い方が難しくて正しい数値が得られなければ意味がないですもんね。
血圧計は測定部位によって2つのタイプに分けられるんだそうです。この2つの代表的なモデルと、パソコンで血圧管理ができる最新モデルについて、それぞれの特長を教えていただきました。
上腕で測るタイプ
ドクターが推奨するのはこのタイプです。血圧を測る部位は、ちょうど心臓の高さに保たれることが重要なのですが、この上腕で測るタイプは、自分で気をつけなくても自然と心臓の高さで測ることができるので、誤差が少なくなります。
据え置きタイプ(写真上)は、テーブルに置いて、腕を通すだけですので、気をつけるのはテーブルの高さのみ(前かがみにならないようにする)。測定準備が簡単なので、毎日こまめに使われるならこのタイプがいいでしょう。
カフ(腕帯)を上腕に巻くタイプもあります(写真下)。据え置き式に比べてコンパクトに出来ていますので、測定後に見えない場所に収納しておきたい、という方はこちらのタイプを選ばれる場合が多いようです。自分でカフを巻く、という作業が誤差要因になる可能性も考えられますが、オムロンの製品の一部に搭載されている「フィットカフ」では、プリフォーム形状のカフが腕にぴったりと巻きつくので、通常のカフよりも巻きやすく、使いやすいと思います。
手首で測るタイプ
コンパクトで気軽に測れるので、血圧が気になりはじめたときの最初の1台におすすめです。上腕で測るタイプに比べると、血圧を測る際の手首の位置に気を配る必要があります(「手首高さガイド」という機能があるものもあり)。手首の位置さえ間違わなければ、出張や旅行にも持っていきやすく、便利だと思います。
パソコンで血圧管理できるタイプ
血圧はこまめに変動を記録することが重要ですが、USBでパソコンとつなぐだけで、測定データを転送、蓄積し、さまざまなグラフで確認することができます。プリントして、医師とのコミュニケーションに活用することもできます。また、コンパクトでスタイリッシュなデザインを目指しました。見た目が医療機器然としていないので、会社などで使っていただきやすいと思います。
※こちらの血圧計(HEM-7301-IT)をキャンペーンでプレゼントします!
受付開始:2008年8月17日(日)10:00
応募締切:2008年9月17日(水)24:00
終了いたしました
マツオカです。
おはようございます。
血圧が高めの方には不眠に悩む方が多く、不眠は血圧上昇に影響する、という研究結果があるそうです。
それはたいへん!ということで、8月号は「睡眠」について取り上げることとなりました。
折りしも、暑くて寝苦しいこの季節。少しでも快眠のお役に立てれば、と思っています。