創刊号を振り返って...
2008年4月24日
ササキです。
ブログがスタートして約3週間、血圧情報誌「アミールS」を発行してから1週間が経ちました。
皆様のお役に立っていれば幸いですが...。
各自、創刊号を振り返ってみたいと思います。
まずは新人のヤマダから。
編集会議も初体験なら取材も初体験、はじめてづくしの創刊号でしたが、楽しくやらせていただきましたッ。
私は楽しかったのですが...皆さんはいかがでしたでしょうか???
今回、特集「特定健診Q&A」を取材するうえで驚いたのは、このままでいくと、2025年には国民医療費が65兆円にもなると予測されていること。
健康ケアは財政ケアにもつながるんですよね。
健康って実は自分だけの問題じゃないんだなって。
私も血圧に不安のある方を少しでも減らすことができるよう、がんばっていきたいと思いますッ!
国家の未来は私の肩にかかっているのかも?!
やる気だけかと思ってましたが、ヤマダなりに考えているようですね。
安心して私の血圧も少し下がった気が(笑)。
明るい国家の未来のためにがんばってもらいたいものですね。
では、お次はマツオカから。
血圧オタクを自認する僕ですが、ヤマダ同様、いろいろと発見がありました。
記事を作っていく上で、一番肝に銘じたのは血圧ケアは日常的に行えなければ意味がないということ。
特別なことをやろうとして、3日坊主ではだめなんですね。
これからも皆さんに気に入って継続していただけるような血圧ケア情報をご紹介していきたい!と意を新たにしました。
マツオカらしい真面目なコメントでした。
最後は私、ササキです。
個人的にはいろいろと反省点もありますが、
読者の皆様あっての血圧情報誌「アミールS」です。
ご要望などにもできるだけお応えしていきたいと思っておりますのでお気づきの点があればどしどしお送りください。
お待ちしております。













