10月号を振り返って・・・
2008年10月24日
編集長のササキです。
血圧情報誌「アミールS」10月号は、"大人の社会科見学"ということで、「アミールS」の魅力を改めて知っていただく企画をお届けしましたが、いかがでしたでしょうか?
いつものように最新号を振り返ってみたいと思います。
工場の取材に行かせていただいたのですが、食の安全を守るってたいへんなことなんだな、とつくづく感じました。我々取材陣も工場内に入るときは、全身白衣に着替え、エアーシャワーを浴び、消毒をし・・・シャープペンシルもNGなんですよ。芯が折れるから。私たちが体験したことは、ごく一部の事柄なんでしょうけど、繊細な行程の積み重ねがあって、初めて安全といえるんだなって。安全が当たり前であることのスゴさを感じました。
子供の頃、水玉の包装紙に包まれたビン入りの「カルピス」が、お中元で届くのが楽しみでした。「アミールS」はあの「カルピス」と同じ工場で作られているんですね。僕の中で、ぐっと親近感と信頼感が増した企画でした。
皆さんも「アミールS」を身近に感じていただけましたでしょうか?
合言葉は「気になる時が、はじめ時」です。
血圧が気になりだした方は、ぜひ続けて飲んでみてくださいね。
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